アニメのタイトルや推しの名前が入っていたり、作品の世界観に合わせたデザインだったり。
最近のアクスタは、台座までこだわったデザインもたくさんあります。
一般的なアクスタは、キャラクターを台座に差し込むため、正面から見ると台座のデザインが隠れてしまうことも。きらめき二面台座なら、背面にアクスタ本体、前面に台座を配置して、どちらも見せて飾ることができます。アクキーなどのグッズと組み合わせて、台座まで楽しむディスプレイにも。
冷蔵庫にも、推しを。
マグネットで、飾る場所がもっと広がる。
きらめき二面台座にはマグネットを内蔵。
磁石がつく場所なら、冷蔵庫やスチールラックなどにも飾れます。
貼るだけのマグネットとは違い、アクスタを立体的に飾れるのがポイント。
横から見ても、推しがしっかり立っている。
いつもの冷蔵庫も、ちょっとした推しスペースに。
※磁石がつく場所でご使用ください。
ヘアゴムを掛けて、上には推し。
「飾る」と「収納」を一緒に。
例えば、下にヘアゴムを掛けて、その上に推しをディスプレイ。
玄関などの身支度スペースはもちろん、磁石がつく洗面所にも。
「収納するだけ」だった場所を、推しを楽しめるスペースに。
アクスタの「ちょっと困った」も解決
繰り返し抜き差ししてもしっかりホールド
専用クリップにエラストマー素材を採用。
アクスタをやさしくキャッチし、抜き差しによるスカスカ感や不安を軽減します。
3mm厚なら、差し込むだけ
アクリルの印刷面を挟んでキャッチする構造。
標準的な3.0mm厚のアクスタに対応。
台座のないアクキーにも使用できます。
まっすぐも、ちょっと斜めも。
挿し方を変えて角度を調整できます。
自然な躍動感のあるディスプレイにも。
2枚を近づけて飾ることも
2枚を至近距離でセット可能。
前後で重ねたり、背中合わせにしたり、自由に楽しめます。
足元まで、きれいに。
台座全面のクリスタルカットが、足元から華やかなきらめきを演出します。